Work style 仕事・社風・人物
コルトヴォックスの「スタイル」

CASE08

エンジニアとしての仕事に集中できる環境

古賀 みゆき

Miyuki KOGA

総合職(エンジニア)

コルト・ヴォックスは制度面でストレスがなく、エンジニアとしての仕事に集中できる環境だと感じています。
以前の会社では、制度面で不満を感じることが多くありました。
具体的には、、
・評価制度が不明瞭
・声をあげても社員にとってプラスになる制度変更が行われない

一点目の「評価制度が不明瞭」について。
これまで曖昧な評価を受けることが多々ありましたが、曖昧な評価ほどモチベーションを下げるものはありません。
コルト・ヴォックスでは売り上げと能力をベースに評価します。
決められた方法で数値化するため、頑張った分をきちんと評価してもらうことができます。

二点目の「声をあげても社員にとってプラスになる制度変更が行われない」について。
前社にて働きやすい環境作りの一環として自宅勤務を提案しましたが、曖昧な返事しかもらえませんでした。
(トライアルはやったけれど、その後の進展がなくうやむやに・・・)
コルト・ヴォックスではきちんとした理由があり、良いと判断されればすぐに取り入れてもらえます。
例えば、私は以下を理由に勤務時間を早くしたいと相談しました。
・通勤ラッシュの混雑を回避したい
・子供が出来た時に時短勤務にしたくない(朝は夫が送り、帰りは私が迎えに行く想定です)

相談してから一ヶ月ほどでスライド勤務という形で制度として取り入れてもらいました。
きちんとした理由があればすぐに制度化する対応は他社にはない良さです。

このように、納得のいく評価制度と働きやすい環境があるので、エンジニアとしての本来の仕事に集中できる良い職場環境だと感じています。